仕事とは

今の時代の転職について2011年

2011年 転職事情

この頃思うことは、もうこれまでの既存の概念では世の中には通用しないということだ。

これまでは、年齢がいくつまでで、転職回数が何回以上だとエントリーさえしてくれない会社が多いが

それは、それぞれの業界のトップティアにいる企業だけの話。

 

実際は、以外と年齢や転職回数を気にしない会社もあることをご存知だろうか?

また、どんなに転職回数が少なく優秀な学歴があっても面接で落ちてくる人がいるのも事実。

要は、いかにあなたと企業がマッチする会社をみつけることができるのかが大切なのである。

それは、どうすればわかるのか。。。

1.リクルーターと仲良くなること
2.自身が本当にやりたいことがあれば、業界を調べて挑戦してみる
3.スカウトサイトに登録しておく

皆さんは、トップ企業に入ればこれからは安泰だ安心だと思われるかもしれないが

世界の経済事情や、組織編成、家族やご自身の健康上の問題などさまざまなリスクがあることを

覚えておいて欲しいのである。

 

だから、自分は転職回数が多いだとか、年齢であきらめないで必ずあなたを待っている会社がどこかに

一つは待っているのです。

「希望をもつこと」→「引き寄せられる」

リストラされて絶望のふちにいた50代の男性が、元の会社に再雇用されて海外を飛び回っている事例もあるのを

目のあたりにしてきて、いつも「人生とは捨てる神あれば拾う神あり」だと思ってきました。

だから、あなたも明日はチャンスがあるかもしれませんよ。

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